1人治療家
駆け出しセラピスト
将来独立志望者の皆さま
こんなお悩みを抱えていませんか?

  • これがウリ!と、自信を持ってお勧めできる手技がない・・
  • 差別化ができず、価格競争に巻き込まれてしまう・・
  • お金を払ってノウハウを学んだけどその時だけ・・
  • これから開業を予定しているが、問題に対処できるか不安・・
  • あと何年1人でやっていけるか不安・・
  • 業界動向の変化で生き残れるか・・・
  • 1人でやっていると自分の現状がわからない・・
  • 現状に問題はないが今の自分を変えて一つ上のステージへ可能性を広げたい
  • DVDで勉強したり、勉強会やセミナーに出て学んでいるが、どうにもうまくいかない・・
  • 成果が出ないのはメンタルに課題があるのではないかと思っている
  • 治療家としての信念があっているのか不安・・
  • 時代(外部要因)に流されない経営力が欲しい

このLINEで知ることができる
3つの学び

頭、マッサージ、飯田橋、頭の専門店、リラクゼーションサロン

コンビニ業界を凌ぐ店舗数となっているこの業界。
街を歩けば同じようなサロンや治療院で溢れています。


ですのでお客様は「私はどこのお店に行けば良い?」こんな不安が頭をよぎります。


そんな中、ウリとなる手技で他店との明確な違いを作るのはとても重要です。

頭は自律神経と深く関連しており、脳から始まる神経の出発地点でもあります。

オンライン化が加速する現代は、中枢神経への慢性的な負担により脳に老廃物が蓄積して、自律神経の乱れがおきてしまうのも必然と言える環境です。

頭の施術は自律神経症状を解決する為にマストな技術となります。

このLINEでは、なぜ頭リフレが20年も愛され続けているのか?
その背景と、一つの手技を極める意義を知ることができます。

毎日の施術・溢れる業務・広告集客…そんな溢れる仕事を1人で抱えていませんか?

人を癒す仕事がしたいと思ったのに、毎日1人で模索する日々に追われている…

それはあなたが望んだ”豊かな人生”と言えるのでしょうか?

治療家が豊かな人生を手に入れるには「自分と同じことができる人間を育てる」ことが重要です。
人材育成の本質を確認しつつ、人材育成にあたって店舗に求められる考え方と成功のポイントについて配信します。

今の時代、調べれば多くのノウハウや教材が簡単に手に入ります。

しかし、小手先の技術だけでは強い経営は”なりたたない”のです。

サロン・治療院を開業して長く経営していく上で大切なこと。
それは、使いまわしのノウハウではなく”軸のある本質的な経営マインド”を持つことです。

このLINEでは、
流行では終わらない強いサロン経営の秘訣を知ることができます。

開業20年のサロンがやっている
強いサロン経営の秘訣を
今なら無料でご覧いただけます

頭リフレ専門店 エナジーサロンFee’zについて

株式会社ZAC代表取締役 エナジーサロンFee’z院長
金森 秀晃(かなもり ひであき)

私がここに至るまでには、大きな2つの転機がありました。
ひとつは、18歳の10月14日、私はある事故(事件)に巻き込まれ、左耳の聴覚と三半規管を失い、いまだ失ったままです。 意識不明から目を覚ましたときは、激しいコーヒーカップに乗っているような感じで、24時間吐きっ放しでした。やっと車椅子に乗れるようになったときには、大幅に体重も落ち、ステロイドで顔は倍に膨れ上がり、髪も抜け落ちる、という有様でした。そうした中、母が話していた話があります。
障がい者の方についてのお話です。

障がい者の方は、生まれながらにしてハンディキャップを背負いながらも、それを受け止め克服していくだけの精神力を持った、健常者よりも強い人間なのよ、という話でした。だから、今回、あなたも一生の傷を負いながらも生かされているわけだから、それに見合うだけの使命を探しながら生きていかないと駄目よ。と、話しておりました。彼女なりの励ましだったのでしょう。
それが私の1つ目の転機になりました・・・。
ふたつ目の転機も、偶然にも母親がらみです。

彼女は癌で亡くなりましたが、末期の癌患者というのは、とてつもない激痛に襲われて、家族の言葉ですら被害妄想的に受け止めてしまうほど精神的にまいっています。そうした中、お医者様というのは、もちろん悪気はないのですが、そこまでケアなさらない。それを目の当たりにして、私は、そこまでケアできる空間をつくりたい、と決心し、今に至ります。

医療介護業界における研修事業は、まさに、私が母親に気付かせてもらった仕事であり、接遇面も含めた医療介護業界における「コミュニケーション」の質の向上は、私が命を懸けて取り組んでいくべき「使命」なのです。
ZACのスタッフは、皆、この想いに共感し、私と共に、この使命を果たそうとしてくれています。初心を忘れず、誇れるスタッフと一丸となり、私の「使命」を果たしていく所存です。